ピンク色のアクセントがある、黒い3階建ての施設のシンプルなイラスト。
施設住居系サービス

専門家による
上質な安心をそばに。

介護が必要になったとき、一番大切なのは心からの「安心」です。

私たちの施設では、経験豊富な介護・医療の専門スタッフが在籍しており、お一人おひとりの心と身体に寄り添った質の高いケアを提供します。

ご家族の負担を和らげ、ご本人には穏やかで尊厳のある暮らしをお約束します。

グループホームゼワ
放課後等デイサービスおむすびKODAIRA
グループホームゼシン
ショートステイゼシン
住宅型有料老人ホーム

共同生活援助

共同生活援助(グループホーム)は、障害のある方が支援を受けながら地域で共同生活を送る住まいです。

日中は就労などで活動される方向けに夜間中心に支援する「介護サービス包括型」と、重度の方や医療的ケアが必要な方のために24時間看護師が対応する「日中サービス支援型(医療型)」の2つのタイプで、ご本人らしい生活を支えます。

放課後等デイサービス

「放課後等デイサービス」は、障害のある小学生から高校生までのお子様が、放課後や夏休みなどの長期休暇中に安心して過ごせる「第二の居場所」です。

単にお預かりするだけでなく、日常生活の自立支援、お友達との遊びやグループ活動を通じた社会性やコミュニケーション能力の育成、創作活動や学習サポートなど、多彩なプログラムを提供。

様々な経験を通じてお子様の自己肯定感を育み、ご家族の負担を軽減する(レスパイトケア)役割も担いながら、一人ひとりの健やかな成長をサポートします。

短期入所

「短期入所(ショートステイ)」は、障害のある方やそのご家族が、一時的に宿泊を伴って安心して過ごせる「休息と自立の場」です。

単にお泊まりいただくだけでなく、食事や入浴、排せつといった日常生活の丁寧なサポートはもちろん、施設でのレクリエーションや他者との交流を通じて、ご本人の社会参加や生活リズムの維持を支援します。

ご家族の急な病気や冠婚葬祭、また日々の介護負担をリフレッシュする(レスパイトケア)役割を大切にしながら、ご本人が住み慣れた地域で、ご家族と共に彩り豊かな生活を送り続けられるよう寄り添い、支えます。

住宅型有料老人ホーム

「住宅型有料老人ホーム」とは、食事の提供や生活相談、安否確認といったサポートが整った、シニア向けの「住まい」です。

一番の特徴は、介護サービスの利用方法にあります。施設スタッフが直接介護を行うのではなく、ご入居者様がご自身の心身の状態に合わせて、外部の訪問介護やデイサービスといった介護保険サービスを自由に選んで契約できるのが大きな違いです。

そのため、お元気なうちは自立した生活を送りながら、将来介護が必要になった際も、必要なサービスを必要な分だけ組み合わせることで、自分らしいペースを大切にした暮らしを続けることができます。

誰かの心に寄り添える
そんな仲間を募集しています